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昨日は



お友達三人と、嫁さの父と五人で京都の舞鶴で船釣りしてきました。

あじとか、鯛とかたくさん釣って、画像は捌くとこ。
iphone汚したくなくて、車に置いてったんですが、友達が魚とか冷凍するみたいのに入れてて、その手があったか?!と。

写真取れなかったのはともかく、嫁さんが写メとか待ってたらしく、来なくてスネてて可愛かったわ。

さっき、全部捌き終わって、今晩はお刺身となめろうと、イカのバター醤油炒め。
マクド食いたい。

終わり~その後

さて、明けて翌日は朝からベルサイユ宮殿。
最後だしがんばろーヽ(●´ε`●)ノ って事で、二人して朝ごはんをちゃんと食べ(といっても、バスの中で(;´Д`))、早速出発。

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なんとなく、お金持ちな雰囲気に圧倒されつつも中に入ると、

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お金ありすぎだろ・・・・・・。そりゃ、民衆も怒るであります。


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はっちゃけすぎて、シャンデリアなのか蛍光灯なのかもわからん位の数になってるし、ありがたみがぁぁぁ!
そういえば、家を建てる時、シャンデリアちゃんのお値段に度肝抜かれたな・・・と思い出しました(うちのはお安いyo(´・ェ・`) )。

ここもやっぱりでっか~~い土地にぽつんと建っていて(昔はもっと回りが広かったらすい)、ほんとに寒く、ああ、厚い脂肪よまりがとうとC助かあいそうにの~と、お手手繋いでおりました。

しかし、二人とも実は、心中密かなたくらみが。

フランスのパンフみたいなのをもらったのですが、そこに日本人通りの事が載っていたのであります。
しかも、オペラ座のすぐ近く。

結構自由時間があると思っていたら、添乗員さんが結構はりきって案内してくれて、今まで全くフリーにお出かけできなかったので(ありがたいことですが)、自由な時間が出来たら是非!と思っていたのです。
行きの飛行機の中、DSでどうぶつの森をやっていたのですが、ふと座席シートを見ると、ゲームボーイの絵が。
そして、その上には赤いバッテン!!!!!
おい!禁止か!?いや、通信しなければいいんじゃ?いやでも・・・と小心者二人、やる事が無くなってしまい、どうしても日本語の本屋さんに行きたい!って事になっていたのです。帰り暇じゃん。

そして、宮殿後に解散自由行動の話になり、遂に二人で言葉の通じない世界へ!

僕が地図を見ながらてっけてけ歩いて行くと、少し迷いって裏路地に入って怖い雰囲気・・・・。
しかしなんとか乗り越え、出た場所は

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キタ━━(゚∀゚)━━日本語。
といっても、パリにしろローマにしろ、結構日本語を目にするのですが(有名な観光地はやはりそうみたい。だから、中国の方や韓国の方も日本語を勉強するんかの?)まずはなにやら、アジア風のコンビニへ!
入ったら、韓国語の嵐で、あ!まちがえました(;´Д`)って感じで店内を見回しダシツ!
売ってたお弁当がとても美味しそうだったので(コンビニ弁当みたいなの)、少し後ろ髪引かれましたが。
何しろ、ヨーロッパは危なすぎるのか景観保護なのか、コンビニが全くございません・・・・・・。日本が便利すぐるのですが、吉野家も松屋もないとは、そりゃ、みんな親元でずっとおるのが社会問題にナルデと。

とりあえず、お昼も食べてないし、おなか減ったね~とHPをみるみる減らして行く二人。
ふと見ると、とても見慣れた文字。

BOOKOFF

まじでか!?誰の本を買い取っとんねん!?と入りかけましたが、いや待て、ここに入ったら、お目当ての東京堂書店に行かず、ここで古本買って済ましちゃう、冒険失敗だ・・・と外から見るだけに。

どうやら売っているのは日本の本ばかりみたいでした。
そういえば妹に、イタリアの写真といって、ローマにあったコーナンだかなんだかの写真を送って、何の意味があんねんとメール返されたのを思い出します。

日本企業頑張ってるネ!

そんなこんなで、道すがら「口悦」という日本料理屋さんを見つけ、そこに入りました。
他にもラーメン屋さんとかがたっくさんあったのですが、その辺のお店はお昼時だからなのか、ものすご~~く混んでいて、日本じゃアリエネーダロって位の行列が完成されていたからです(しかも全部現地の人っぽかった)。
入ったお店は程よく混んでいる感じでした。

隣とかで、バリバリのパリジェンヌ達がお寿司食べたり、海鮮丼食べたりしているのを見て、なんかニヤニヤ。

僕はお寿司を頼み、Cちゃんは写真のブツを頼み、いつも通り、僕に半分位くれて。・゚・(ノ∀`)・゚・。 二人しておなかいっぱいになって、探索へ。

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お店のおっちゃんに(日本人の方でした)、東京堂ってどこに?と聞くと、あ~もう大分前に無くなったな~との返事。
やられた!今日の昼に三越でもらった地図なのに、なんでこんな事に?wと他のお店を聞くと、「ジュンク堂」ならあるよ~との事。

どこでもあるな、あの店は・・・と思いながら、道を聞き、それなりに迷いながら 発見(*゚Д゚) ムホムホ

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入った途端にNARUZOZOなる、NARUTOの完全パクリ漫画があって(ナルトっぽいやつが相撲レスラーみたいのと戦ってたw)、ぺらぺら見てニヤニヤしていたのですが、日本でうってるコミックスで、ある程度売れている物は、ほとんど翻訳され、きちんと売っていました(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
まあ、日本人なので、日本語のを買うわけですが。
そこもやっぱりフランス人の方がたくさんいて、店員さんもフランス人なのに、いらっしゃいませとか、ありがとうございましたとか、何々ですが、よろしいですか?とか、きっちり話してらして、恐るべしオタク文化!と思いました。
あと、そこに来てるフランスの女性はみんな○女子の方みたいな格好シテタヨ

結局記念にと、銀魂の四巻の翻訳版と、後は日本の倍からの値段する(大体7ユーロくらいだから、千円近くしました)日本の漫画「大長編どらえもん」などを購入し、ホテルへの帰路に。
あ、あと、週刊少年ジャンプも妹にかっといて~と頼んでおいたのですが、売ってたんで買いましたw


ホテルにはなかなかつけませんでしたが、散々迷った挙句ぷりぷりしだしたCちゃんが、こっち!と地図を見てイッパツで導き出し、恥ずかし…(*ノ∀ノ) 旦那恥ずかしノ(´д`*) 言いながら到着。

数時間仮眠を取った後、最後のコース、セーヌ川ディナークルーズでした。

エッフェル塔から少し離れた位置から出発し、どんぶらこっことフランス見ながらお船で移動です。
船の大きさも、この間デートで乗ったのより大きく、窓際の席を分捕ったので、二人の世界に完全に突入していました。

携帯なので、巧く撮れませんでしたが、全部生演奏だったので、 ものっそい良い雰囲気でした。
ご飯も美味しかったyo!


何を食べたか忘れるほど、最後の日だったのでワインたくさん飲んだ気がします(;´Д`)
そのクルーズ中、どなたかフランスのカップルの結婚式もやっていて(披露宴かなんかかもだけど)、みんなで踊りだし、僕らは行きませんでしたが、何組か、ご一緒させていただいたカップルの方も踊ってらして、随分盛り上がってオリマシタヨ目がハート

あー楽しかった~という感じでホテルに戻り、翌日帰国です。
朝ごはん、最後だからと死ぬほど食べましたw



まあ、色々ありましたが、楽しみました。
とはいえ、今度行く事があったら、夜だけ観光みたいなのがイイナ!と二人で言っています。
旅行の楽しみ方は人それぞれですが、僕らはそれが良いね~と。




そして帰ってきた僕らを出迎えたのは、すっかり煙草臭くなったリビングと、ストレスなのかカビが生えてしまった銀ちゃん。
どうするのよ、コレ。
もうすぐお嫁ちゃん(生後3ヶ月のスコ)迎える人がカビ生やして、どうすんのよ?コレ。
次回、待ってたビビちゃんに続く。

四日目 パリ




こんにちわ。
脳内相性メーカーなるものを、うそこさん所でやってみて、僕が「欲と嫌」が半々、Cちゃんが「想」一色だったけろろです・・・・・・。
どういう事だろ?逆じゃねの?とか思いつつ、言われてみれば、他人からはよく当たっているかの様に見られている気もしますれば(-∧-;)

大切にしとるつもりなんじゃがの

さて、そんな事よりも、パリです!
ミラノ>ローマ間は国内線なのでビジネスクラスは関係なかったのですが、今回は仮にも国際線。
移動はきちんとビジネスでした。
でしたが、真ん中の座席の幅を単純に小さくして、多少広くなっているだけの物でした(;´Д`)
まあ、短時間ですので、大した問題はないし、ものっそい空いてたんで、C助とうわ~いアルプス一万弱~ヽ(●´ε`●)ノ と窓の外見てはしゃいでたら到着しますた。

朝はや~~くから飛行機に揺られ、午後からはパリ観光というヘルズロード。

ノートルダム寺院に行ったり、シャンゼリゼとおりに行ったり、コンコルド広場に行ったり、何回かはバスを降りたのですが、結構車内からだったので楽でした。


んで、夜はエッフェル塔でディナーでした。
登る前から、(フランスのが大分寒い)寒いな~と思っておったのですが、エレベーターで昇った先が寒いのなんの。
それでも、パリ市内が全部見渡せて、ほわ~っとお手て繋いでしていると、もうすぐ付きますよ~との声。

エッフェル塔は、決まった時刻の数分間だけ、ペカペカとライトがつくのだそうです。

ディナーは添乗員さんと相席になったので、僕ら二人の身の上話などしながら飲み食いしてまして、子牛の分厚いステーキが美味しかったデアリマスヨ。

この日は思ったよりハードじゃなかったのですが、つくづく僕らは、どこか名所行ってそこでのんべんだらりするか、夜まで自由のが楽だね~と話し合ってしまいました。
後、うちの嫁はどうしても食べきれない為、半分も食べられません。
僕がバンバカ食べちゃえばいいのですが、おなかがボンレスハムみたいになってきた感じもあってw、少しがっつきづらい感じな為、カバーしてあげられず、二人して段々気詰まりになって来ていました。

が、そんな気分も、アップグレードしたホテルを見て吹っ飛びました。
とて~も綺麗なスクリーブというホテル。
立地もパリのど真ん中、オペラ座のすぐ近くなのにとっても静かで、二人して、やあ寝やすいね~とふかふかのベッドで横になったのです。
トイレも綺麗だし、ネットやらお菓子やら、なんでもアッタヨ!

しかし好事魔多し。
翌日、モンサンミッシェルという世界遺産で、C助の体調が少しづつ悪くなって来ました。
そして、僕の余裕もなれない環境で少しづつ失われて。
次回、かわいそうな嫁ちゃまの奮闘にご期待ください。

通産では3日目 銀ちゃんに逢いたくて、冬




いよいよカプリ島です。
朝五時起床!45分から大威信八連制覇である!!と塾長に言われ、虎丸や富樫と共に((;゚Д゚)ガクブルしていたわけですが(ここまでで付いてこれてない方すいません)、死んだはずの雷電や月光達と再会し、俄然意気上がり、観光バスで順調に進んでなんちゃらという島へ!

青の洞窟見られるかの~?とお天気の空を見ながら浮かれていたのです。
大きめの船が何艘か停泊していて、その中のサジタリウス号ではない、なんとかいう船に乗りました。
比較的大きめなので油断して、到着前にCちゃんと立ち話などしていると、いきなり視界がグラ!!っと来ましたヽ(;´Д`)ノ

「まさか・・・この俺がヒザを!?」

等と思っていると、どうやら酔った様・・・・・・。
「大丈夫?添乗員さんに薬もらう?」
とか気遣ってくれる嫁さんに、でーじょうぶ・・・多分、発言をしつつ、なんとか到着。
到着してしまえば、ケロっとしたものでしたが、波が思ったよりきつかった模様。

さて、青の洞窟は、ものっそい低い入り口を這うようにして入る場所です。
つまり、波が高い=


入れませんでしたOrz

さすがにC助としょぼ~んとしていましたが、僕らの後ろの女の方がものっそい大声でえ~~~!っと言っていたので、ここで声あげるのもな・・・と思ったのをよく覚えていますw

で、なんちゃらいう金持ちの家とかを見て回ったのですが、その際、空中を進むリフトの様な物で、カプリ島を全部見える位置までいけました。
寒い寒い言いながらでしたが、馬鹿だからなのか高い所が好きな僕はきゃっきゃ言いながら後ろから来るC助を映したり、映像とりまくりました・・・携帯でだけどw
のぼりはすげえ長く感じて(15分です)、下りは短く感じました。
全景がとても綺麗で、地中海って感じ(≧ο≦)人(≧V≦)ノ



青の洞窟に入れなかったのはとても残念でしたが、人生はまだまだ長いです。それに、イタリア(特にローマとかでなく南部のアホっぽさ)がわたくし、とても気に入りました!
また、いつか一緒に行けたらいいな~今回は、色々反省点もあったので( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )

昼に食べたラビオリはチーズが入っていて、とっても美味しかったです。
ヒラメのムニエルは、ムニムニしていたのと、僕の体格を見て、たくさん入れてくれたのが少し恥ずかしかったです(;´Д`)

そういった訳で、残念ながら青の洞窟には入れませんでしたが、とても楽しい一日でした。
帰りのバスの中は、みなさんぐっすりの中、ぽけ~~っと風景を見て楽しんでいました。
寝てたのかどうなのか、よくわかりませんがw

そして帰りのバスで、我が携帯にメールが!
ふと見ると、留守を任してある妹からのメールで、銀ちゃんの近況写真が一枚だけ貼られていました。
すぐに、もう二度と海外旅行というか、泊まりの旅行は行かないでおこうと嫁と考え直して、

すぐに大量の物を頼む!銀が不足している!繰り返す!Agが不足している!!とのメールをとっくに夜中であろう日本に送り返し、やれ返事がおせえだの、銀ちゃんに逢いたいだの、帰りたいだの言ってその日は暮れました。

なんか、ホテルで晩御飯を食べた気もしますが、よく覚えていません。思い出したくないのかなんなのか、よくわかりません・・・・・。

さて、明日はもうパリです。
イヤミでお馴染み、おフランスざます。

明けて一日目




前日、夜のローマを走る中、いきなり添乗員さんからバス中で「充実のと付いてるのでお分かりの通り、大変ハードです」と言われ、ダチョウ倶楽部さんの「聞いてませんが?」が頭の中を走る、明けて衝撃の朝でした。

ホテルでの朝食は簡単なバイキングで、まぁしゃーないな・・・という感じだったのです。
なんか、ハムだかとチーズだかとジュウスだかと、甘いパンやら堅い黒パンやらで、すっかりハイジの気分。
嫁さんは「甘いパン以外固くて無理」と朝からお菓子みたいなパンを食べてましたむふっ

最初に観光したのはサンピエトロ寺院。
なんだか、イエスの一番弟子だとかいう方の寺院だそうです。
でっかくて綺麗な建物でした。
嫁のお父さんが建築をお仕事にされていて、大層有名な所らしいので、写真もいっぱい撮った記憶があります。
観光というのは結局見るのが仕事なので、面白い事が起こるわけでもなく、スリにでも逢わないかな~?と思っても、全くありませんでした(;´Д`)

次に行ったコロッセオは外から見るだけで、時間がなくて中に入れませんでした。
闘技場の中までぎっしり人がいて、緊迫感もなにも無かったので、まぁいいのだけどボケーっとした顔
何か記念品でも買いますか~と、小さな売店でお買い物。
小さなピエタ像(キリストさんが受難した時におかんが抱っこしたげてる時の像や絵をそう呼ぶそうな)を買いました。

なんか、昼に本場のピザを食べた気がしますが、誰かが言っていた、イタリア料理でもフランス料理でも、日本が一番うめーよ?という言葉を再認識しました。
ドミノとかのがうめーよ?と夫婦でひそひそ話。

午後からは自由行動と聞いていたのですが、添乗員さんが非常にはりきって下さって、さらにスペイン広場やら、スペイン階段やらを見にそのまま行きました。
ローマの休日、という映画の題名がひっきりなしに出てきたのですが、C助はキョトンとしっぱなし。
女性視聴率二百パーセントだと思っていましたが、まだまだチビドレンの彼女にとっては、他人の恋愛話など、最初から視聴域に入っていない模様で、見たこともない~との事でした。
添乗員さんにとって、やりにくいアベック登場だと思ったのはこの時が最初です晴れ

宿に戻って感想を聞くと、
「ついてくのがやっとで・・・」
とくたびれモード。
夜のオプションまで付けてしもうて、しんどすぎるか、こりゃマズったわい( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )と思っていましたが、その後でかけたカンツォーネディナーというのがC助大層気にいりました。

青の洞窟というのをモチーフにしたレストランで、いい感じのおっちゃんがカンツォーネを聞かせてくれるのですが、生唄というのは例えばカラオケで本気で歌っちゃってるのを聞くのと同じく、やはり感じる物がありまする。
しかも、行ったのがツアー参加者の中で、僕らと他四人だけ。
お店には他にもお客さんがいらっしゃいましたが、30分くらいず~~っと真横で歌ってくださいました。
しかも、カワイイだのなんだのと、イタ公丸出しで、二人の新妻を喜ばせ、おばさま二人を喜ばせ、ついついチップもはずむ始末。

僕もうっかり楽しんで、最後には写真まで撮ってもらい、
「楽しかった~」
を初めてC助から聞くことが出来ました。


又、その時出てきたパスタ(スパゲッティタイプ)が、尋常ではなく美味しかった為、僕もご機嫌でした。
ただのボンゴレだったのですが、パスタ部分が異常でした。
今まで食べてきた、作ってきたかなりの数のパスタの中でそれら全部を遥かに超える美味しさ・・・・・・。

思わず、製麺機を買ってくれんか?とCちゃんにお願いしてしまう始末。
お土産に手当たり次第にパスタを買ったのですが、おそらく生パスタと呼ばれる物であろう、アレに当たるとは思えません。
結局僕の中で、今回の旅行で最高に美味しかったのは、なんてことはないこの、ボンゴレパスタという事になりました。

以後、イタリアでパスタを数回食べますが、パスタに関してのみ言えば、日本に勝っていると思います。やはり、本場(元は中国ですがw)。敵いません。

しかし、ホテルに帰ってから、ドライヤーノソケットが取れてしまったり、電源コンセントが一個あぼ~んしてたりするのを見るにつけ、サービスとしてはやはり、世界最高は日本なんだなと思い知りました。
こればっかりは、世界中旅してる人でも外人でも、誰でもそうおっしゃるみたいですね。

美味しい料理と唄で、初日は暮れて、いよいよ次は、カプリ島です。
渡る事すらなかなか難しいといわれている場所ですが、青の洞窟は果たして見れたのでしょうか?

ちなみに、どの写真を見ても旅疲れなのか、喰いすぎなのか、飲みすぎなのか、僕の顔がパンパンにはれているので、僕の写った写真は一切載せませんぞ!!!!!!o(`ω´*)o
プロフィール

akichild

Author:akichild
ケロロはミクシィネームでした。
大阪で三猫と二児と嫁さんとクラス30だいです。

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